包括との近々の内容、もうちょっと整理しますね。その2
サブタイトル <やっぱり、あの人達の交渉術には、ついていけない>
さらには、あの25日、暴言女王がコッソリ、チャッカリと、私の目の前に座っていた件では、翌日に、
「あの人は、外してくださいって、言ってありましたよね」と私が、電話で言うと、健康介護課の役職についている人は、「えええ?言ってありましたよ。彼女が、私と同席しますと言ってありました!」と、言い放ったんですが、それは、嘘です。
「ちゃんと、録音も取ってありますよ。あなたは、そんなこと、一言も言ってないです。」と私。
毎度、毎度、彼らは、嘘つきで困ります。
そして、暴言女王が、父の受診の説得を、「私に任せてください!私なりのやりかたで、ちゃんとやりますから!」と言って、私が、パニックを起こして、「この人、例の暴言のすごい女性じゃないですか!大丈夫なんですかあ?」と慌てふためいて、終わったのでした。そして、最後に、父の行きつけのクリニックと協力体制をお願いして、帰って来たと。。。。
こうやって、書いてみると、相当、アホな私です。でも、信じてください。本来の私の交渉能力とは、違います。
あくまで、向こうに合わせたので、こういう馬鹿なことになっています。
民間企業で揉まれた私は、こんなアホな交渉しませんよ。あくまで、宮代町の包括に合わせたから、こんなことになっちゃったんです。
翌日、私は、「クリニックへの協力体制の依頼はどうなってますか?それと、あの暴言が酷い女性には、やっぱりまかせられるわけがないので、彼女が何かやるということは、無しにしてください。」と言ったんです。
でも、これも、役職についているあの男性が、ちゃんと覚えているかどうか、信用ならないので、ちゃんと手紙に書いて、送らないとなりません。
もう~~~。あの人達が、仕事をきちんとしないせいで、私の宿題が増えますよ~~。
それに、主査の嘘は、まだまだ、あったんです。
あの時の主査の返事が驚きでした。
「クリニックの協力?それは、やらないことになりましたよねえ。まず、彼女(暴言女王)が、お父さんと接触して、信頼関係を気付いて、彼女が説得して、それが、上手く行かなかったらクリニックに協力を願うことになりましたよね。」と主査。
「そんな話、今、初めて聞きましたよ!」と私。
まったく。。。。宮代町の包括は、嘘つきです。本当に、何もかも、信用できません。